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長野県で労働問題に強いLINE予約可能な弁護士一覧

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長野の労働に関わる基本情報
平均残業代 残業代支給額
平均1.5万円/月
全国平均:1.7 万円
平均残業時間 月の残業時間
平均8時間/月
全国平均:9.2 時間
労基違反件数 労基違反件数
306件/年
全国:17594 件

長野県で労働問題に強い弁護士 が13件見つかりました。

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更新日:
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弁護士を選ぶコツはありますか? Q

あります。地域・分野で絞り込み検索した上で、気になる事務所のページを確認し、経験・実績や注力分野が自分に合っている弁護士を選びましょう。また、良さそうな弁護士が見つかったら、実際に相談してみるのも重要です。
そうすることで「依頼先として信頼できそうか」「あなたと相性は良さそうか」「やり取りがスムーズか」「説明が分かりやすく納得できるか」など、掲載情報だけでは得られない「依頼の決め手になる判断材料」を手に入れることが出来ます。 A

複数の弁護士に相談できる? Q

相談できます。相談=依頼ではございません。相談したからといって必ず依頼しなければならいないということはございませんので、ご安心ください。無料相談などを活用し比較検討することで、より納得のいく提案を受けやすくなることに加え、あなたにピッタリな弁護士が見つかる可能性が高まります。 A

相談前に準備すべきことは? Q

「トラブルの内容」をはじめ「トラブルが発生した経緯」や「登場人物」「聞きたいこと」を整理しておきましょう。
面談希望の場合は、候補日時を2~3つ用意しておくとスムーズに予約がとれます。また面談時に、相談内容をまとめたメモを持参するのもよいでしょう。 A

13件中 1~13件を表示

長野県の労働弁護士が回答した解決事例

並び順について
解決事例は、以下のルールに基づき表示させております。
・当サイトの有料登録弁護士の事例、無料登録弁護士の事例の順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士が回答した解決事例のみを表示

また、同じ優先度の事例については、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。
【年齢】非公開【性別】非公開
正社員
派遣/契約社員
アルバイト
取締/役員
業務委託契約
残業代の回収金額
---
退職代行の結果
円満退職
会社との和解金
---
獲得損害賠償金
---
この事例を解決した事務所
東京都武蔵野市吉祥寺本町4-6-3MOON RIVER BLD. 3階

長野県の労働弁護士が回答した法律相談QA

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相談者(ID:67552)さんからの投稿
現在、入社した会社の労働時間について違和感がある為質問します。
就業規則で業務時間9:00~17:30となっており自宅から会社まで通勤時間30分。
ですが、会社より基本直行直帰をする様に言われています。
片道3時間かかる顧客先に、9時入店(6:00発)を命じられ1時間作業をして家に帰った場合移動時間6時間、作業時間1時間になるとの事です。 この場合、家に帰るのは13時になりますがそれから15時まで何も無い時は2時間の休憩時間となり、15時から2時間の顧客の所に作業にいく様命じられ30分作業をして帰った場合家に帰るのは19:30になります。

上記の場合、6:00~19:30まで拘束時間になると思いますが会社的には休憩と移動時間を抜いた拘束時間は1:30になるとの事です。(移動時間:10時間 通勤の往復時間が1時間)
これを毎日、月20日間働いても月間労働時間は30時間になるとの事です。
その為、これ以外に深夜作業等を毎日6時間行っても合法との事です。

上記の内容は、法的には問題無いのでしょうか?

労働時間の考え方は、会社の指揮命令下に置かれているか、という問題になります。
指揮命令下にある、というのは、具体的な業務内容などの事実から検討されることになりますが、
顧客先への移動は顧客先での業務の前提行為として必要不可欠なものであれば、指揮命令下にあるものとして、
労働時間に該当する可能性は高いと思料いたします。

もっとも、労働時間の把握方法(タイムカード等)を含めて検討いただく方が良いと思いますので、
お近くの弁護士等に一度ご相談されると良いと思います。
- 回答日:2025年06月25日
相談者(ID:71528)さんからの投稿
夫が部下の女性に職場の飲み会後、車で送ってもらったことがあったそうでその際トイレに立ち寄ったコンビニの駐車場の車内で部下の髪や顔を触り、21歳の部下に対して49歳の夫が、自分が20代であれば交際したかったなどと言ったそうです。仕事のことを相談され酔っていて頑張ってる部下を可愛く思ってしまったようです。それ以外は何もなく翌日以降いつもの日々が続いたそうですがその年の秋頃から部下は休職しそのまま退職したとのこと。今年になり8月頃突然その部下から夫に連絡がありその時のセクハラが原因で心療内科に通っているので治療費を払ってほしいと言われたそうです。謝罪し支払うことにしていたようですが、その後やはり治療費ではなく慰謝料を支払ってほしいと言われたそうで、本人以外とは話していないそうなのですが相場は100万円くらいだが親が60万円くらいでいいと言っているから一括か分割で支払ってほしいと言われたそうです。支払ってくれたら今後一切連絡はしないと約束すると。相手の方には心から謝罪するように、支払いも応じるように話し合いましたが今後また金銭を要求されるのではないかと不安です。

「示談書」という書面を作成するのが望ましいと思料いたします。
その中に、本件の内容を記載して、今後何らの請求等をしない旨を明記することで、仮に法的紛争となった場合でも、有利に進めることが可能となります。

詳細に関しては、弁護士に相談するなどして細かい規定を調整するのが望ましいと思料いたします。
- 回答日:2025年09月08日
相談者(ID:57235)さんからの投稿
営業ノルマが果たせない状況がここ一年続き、営業車両修理代と営業支援アドバイス代金を損害賠償しろといわれ、退職するなら賠償金払えば辞めてよい、これからも継続働くなら歩合の部分から給与天引きする。天引きの金額が不足するなら銀行口座に振り込めと言われている。
損害賠償額は280万だとFAXで送られてきた。

なお、車両の修理に関して道路交通法、法律的にもなんら問題なく。車の私的使用も全くありません。
また、営業支援アドバイスとは、毎日日報をFAXして、電話で相談する程度です

ご質問いただきありがとうございます。

雇用形態を確認する必要はありますが、労働契約の場合において、労働者側の承諾もなく給与から損害賠償額を天引きすることは法律上許されません。
そのため、その点に関しては、給料を請求するとともに、相手方より別途損害賠償の請求を受けるのが一般的となります。

次に、損害賠償に関しては、どのような義務違反が存在したのかについて、相手方が主張・立証しなければならず、
現時点では、判断できませんが、法的に支払い義務の負わない請求が含まれている可能性はあると考えます。
- 回答日:2024年12月04日
どのような義務違反か不明とのことですので、追記します。
なんら債務不履行は生じていません。

損害賠償額は、2,870,000円です。
内訳は、営業車両の修理費用として1,000,000円、マネージャーの営業支援費用として1,870,000円です。

車両修理費用の内訳は、オイル漏れによるエンジン交換、自損事故バック時のテールバンパー修理(ペナルティで3万弁償済)、請求書は受け取っておらず内訳と金額は不明です。
いずれも通常の顧客訪問営業中の故障と自損事故で、私用での利用とか交通事故とか法律に触れることはありません。

マネージャー支援の内訳は、毎日の業務報告をFAXで送付しアドバイスを受けることでです。
それと、年に2泊3日のOJTとして、訪問販売に同行することです。

相談者(ID:57235)からの返信
- 返信日:2024年12月10日
ご返信いただきありがとうございます。

労働契約ということを前提とすれば、マネージャーの営業支援費用を労働者側に要求するのは法的な根拠がないものと思料いたします。
また、自損事故に関しては、全くの責任を負わない、ということまで明言することはできませんが、すべての責任を負うことはありません。
それは企業は、労働者を用いて利益を上げているため、損失が生じた場合にはその損失も負う必要がある、とする考えによるものです。

もっとも、上記は労働契約を前提とするものであり、契約内容を確認しなければならないことには変わりありません。
不安なことがあれば弁護士にご相談されるのが良いと思料いたします。
弁護士 岩井 優樹(四谷見附法律事務所)からの返信
- 返信日:2024年12月11日
相談者(ID:68685)さんからの投稿
2024.10.28労働災害発生
左手首橈骨遠位端骨折
10.31入院11.1手術11.2退院
その後半年間リハビリのため通院
翌年4/15入院4/16プレート抜去手術4/17退院

その後労働局より後遺障害10級の診断

現在28歳 基礎日額8,346円

おおよその慰謝料相場が知りたいです。

ご質問いただきありがとうございます。
最終通院日を4月17日と仮定させていただきますと、入通院の慰謝料は120万円ほどと思料いたします。
後遺傷害慰謝料は、550万円程度と思料いたします。
上記は、労災による保険給付が行われますので、別途会社に対して求められるわけではございません。

そのため、勤務先に対して上記慰謝料以外に追加での請求を行う場合には、
別途法律上の要件を満たす必要がありますので、その要件を満たすかを確認させていただくために、
具体的に事故状況を聴取させていただければ幸いでございます。
- 回答日:2025年07月22日
ご返信ありがとうございます。
当方中古車の営業を行っております。
その作業時積載車を事故現場に運んできた従業員が積載車のサイドブレーキをかけ忘れ緩やかな下り坂だったため不動車と下ってきた積載車の間に挟まれ左手首を粉砕骨折しました。
相談者(ID:68685)からの返信
- 返信日:2025年07月22日
ご返信いただきありがとうございます。

本件では、どこ(会社に属する)の現場であるか、「どこの会社に属する従業員」であるか、「どのような」現場か、相談者様は当時何をしていて事故に遭ったのか、等を詳細にお伺いする必要があると思料いたしますので、電話でも結構ですので、直接ご相談いただければ詳細にお話し可能でございます。
弁護士 岩井 優樹(四谷見附法律事務所)からの返信
- 返信日:2025年07月23日
相談者(ID:68334)さんからの投稿
6/30に解雇予告通知を渡される。
理由は従業員との人間関係
7/3に解雇理由証明書も渡されるが納得がいかない。接し方が難しく業務に支障が出てる改善を求めたが同様の問題が発生しているとの内容。
2024年6月より課長職と環境管理者の仕事CSRの仕事が増加。
2024.6.7社長と会社の面談後にセクハラを受ける。
2024.7.5公私混同していると社長に言われる。
精神的に不安定になり始める。
背景に上記の事があるのに知らない従業員に接し方が難しく改善を求めたが同様の問題が発生していると言われても納得がいかない。
2025.3.18課長職を辞める。
4.1セクハラについて社長と話合い。
5.2雇用環境均等室にセクハラについて相談。
5.27社長と面談。否定された記憶しかない。
5/31適応障害と診断される。人が少なく休職出来るか分からないから一旦薬で様子を見る。
ここまでの間に社長が嫌なら辞めればいいと何度も言われる。基本的に否定。
6/30に解雇予告通知を渡される。


ご相談いただきありがとうございます。

まずは、いつに解雇の法的効果が発生するのか、また診断書等の証拠の有無など確認する必要がございますので、
お近くの弁護士事務所へ資料持参の上、ご相談いただければと思います。
- 回答日:2025年07月14日
返信ありがとうございました。
相談者(ID:68334)からの返信
- 返信日:2025年07月17日
相談者(ID:64648)さんからの投稿
警備会社に勤務しています。
昨年の12月に内勤の夜勤から、現場の日勤に異動しました。
現場勤務が非常に多忙で、早朝から深夜までの長時間労働。
睡眠時間もかなり減り、ストレスも倍増して、身体に異変が起きました。
ホットフラッシュという冷えのぼせの症状が出ました。
とりあえず一般内科を受診。
血液検査をしてもらいました。一般内科の医師からは自律神経が少し乱れてるとのこと。
心療内科の受診を勧められたので、後日心療内科を受診しました。
心療内科の医師とのヒアリングで、部署を異動したことで、生活環境(労働環境)が変わり、
睡眠不足、過労、ストレス等、様々な原因が重なり、自律神経が乱れ、このような症状が出たと言われました。
内勤の夜勤の時は、このような自律神経の乱れからくる症状はなかったので、内勤の夜勤の部署に戻ると症状が改善されるかもしれないと言われました。
一度.会社に相談してみてくださいと言われ、会社(支社長)に相談しました。
しかし、後任が育たなくなるとの理由で、戻ることを拒否されました。




現在の診断書や医師から受けたアドバイスなどを基に、上司に配置転換を求めるのが良いと思います。
その際のやり取りは、可能であれば録音するのが望ましいです。
現時点で、労働災害に当たるといえるかは何とも言えませんが、今後も症状が悪化していくのであれば、
労働災害に該当する可能性は出てきます。
そのため、会社側に配置転換を求めた証拠を残しておくことも今後重要となる可能性があります。
- 回答日:2025年04月16日
ありがとうございます。
一度、診断書を提示して、再度、会社と交渉したいと思います。
相談者(ID:64648)からの返信
- 返信日:2025年04月17日
相談者(ID:68692)さんからの投稿
2人で株式会社設立、取締役として在籍。
相方●芸能&映像制作
私●イベント(業務請負)
相方の利益が上がらない分をイベントの利益で補填する状態が続き経営がうまくいっておらず、コロナを期に資金繰りが悪化
経理や支払い業務は相方が担当
収入を自分の取引先に払ってしまうため、私の取引先に支払いがされない状況に。
「会社を継続して行く事が出来ない」と告げ、話し合いの場はもうけたが
それからも状況が変わらなかったため、廃業もしくは私が退職。どちらか選ぶよう連絡。まずは話合いを。と聞き入れなかった。
現在イベントの案件は、友人のイベント会社で請けてもらい、そこから私が個人事業として請負い、入った収入から、会社に少額と取引先への返済を行っている。
イベントの取引先から入金がない事を問合せて来たが、特に詳細説明は行わずしばらく放置してしまった。
弁護士に相談したらしく、会社に入るはずのお金を何らかの形で個人に入れているから横領にあたる。このまま放置すると捕まる。と連絡してきている。
●借入1300万
●帳簿上の使途不明金(650万位)を前期決算時に私への貸付けにしたようす

借入金に関しては、契約者(借入主体)が重要となりますので、ご自身が借入主体となっている場合には、原則として折半は不可能です。
また、横領の点に関しては、詳細をお聞きしないとわかりかねる内容と思います。
おそらく取引先からの入金の流れが問題になっていると思われますので、具体的にご相談いただく方が良いかと思います。
- 回答日:2025年07月24日

長野県の労働に関する情報

2020年の長野県における労働力人口

総務省が2021年5月28日に公表した労働力調査(基本集計)都道府県別結果によると、2020年の長野県における労働力人口は114万6000人(前年比6000人減)で、全国平均である146万8000人よりも下回りました。

 

しかし、この数字は全都道府県の16位にあたり、新潟県 (119万7000人で15位)、岐阜県(114万6000人で17位)と近い結果になりました。47都道府県の中では比較的労働人口の多い地域と言えるでしょう。

参考:労働力調査(基本集計)都道府県別結果

 

2019年の長野県における労働問題の相談者数

厚生労働省が2020年7月1日に公表した「令和元年度個別労働紛争解決制度の施行状況」によると、長野県の総合労働相談件数は18,480件で、全国で17番目に多い件数となりました。

 

また、民事上の個別労働紛争相談件数は6,115件で同様に全国14位、労働局長による助言・指導申出件数は97件で全国27位、紛争調整委員会によるあっせん申請件数は126件で12位でした。労働局長による助言・指導申出件数以外は47都道府県の中でも多い方に属するため、長野県では第三者を通じた解決が必要な労働問題に発展しているケースが比較的多かったと言えるでしょう。

 

ちなみに、長野県における総合労働人口に対する相談者の割合は1.61%で、少なくともこれだけの人が労働問題に悩み実際に相談までしていることが読み取れます。労働問題に悩んでいるけど相談はしていない人や、家族、友人、弁護士や他窓口への相談も含めると、さらに割合は多くなるでしょう。

参考:「令和元年度個別労働紛争解決制度の施行状況」を公表します

 

2020年の長野県における労働基準法違反件数

労働基準法は、労働者の権利を守ることを目的とした法律であるため、労基法違反件数が多い都道府県ほど、労働問題が実際に起きていると言えるでしょう。ここでは主な違反件数についてみていきます。

 

長野県労働局の「長時間労働が疑われる事業場に対する令和2年度の監督指導結果」によると、労働基準監督署から監督指導が行われたのは407事業所でした。

 

そのうち、実際に労働基準関係法令違反があった事業場が306(75.2%)あり、その中でも123(30.2%)の事業場は違法な時間外労働を認められ是正・改善指導を受ける結果となりました。

 

労基違反件数を全国で比較すると長野県は23位で、三重県 (307件・22位)、山口県(300件・24位)と近い結果になりました。

参考:長時間労働が疑われる事業場に対する監督指導の実施結果

 

長野県の新型コロナウイルス感染症に起因する雇用調整の状況(令和2年5月29日~令和4年10月28日)

厚生労働省のデータによると、2020年(令和2年)5月29日~2022年(令和4年)10月28日における長野県の新型コロナウイルス感染症に起因する雇用調整の可能性がある事業所数は1,256件で、全国の雇用調整の可能性がある事業所数の約1%を占めています。

 

また、長野県の新型コロナウイルス感染症に起因する解雇見込み労働者数は2,755件となっており、全国の解雇見込み労働者数の約2%を占めています。

雇用調整の可能性がある事業所数

解雇見込み労働者数

1,256

2,755

参考:新型コロナウイルス感染症に起因する雇用への影響に関する情報について

 

長野県の死亡災害発生状況件数(令和3年度)

労働災害統計によると、2021年(令和3年)の長野県における死亡災害発生状況件数は16件で、全国の死亡災害発生状況件数の約2%を占めています。

 

また、前年である2020年(令和2年)の長野県における死亡災害発生状況件数は16件で、前年から変動はありません。

死亡災害発生状況件数

前年

増減

16

16

0

参考:職場のあんぜんサイト

長野県の労働に関する相談先一覧

長野県の労働問題は、長野県にある総合労働相談コーナーや、労働基準監督署に相談することも可能です。ただし、弁護士に依頼した場合、あなたの強い味方となり、会社との直接交渉や訴訟提起を行ってもらえるため、迅速な解決を望むなら弁護士への相談がおすすめです。
 

相談先

相談すべきケース

弁護士

未払い賃金・残業代請求、不当解雇の具体的な解決方法、
過労死・うつ等の労災問題、退職に関わる相談など、会社との直接的な解決に関する具体的な内容など

総合労働相談コーナー

労働問題に関する相談
(※あくまで相談機関であり、直接的な解決機関ではない)

労働基準監督署

労働基準法に違反している内容に関する調査や注意喚起

(※確実な証拠がないと動けず、個人と会社間の代理交渉等はできない)

 

 

長野県の総合労働相談コーナー

 

コーナー名

所在地

電話番号

長野労働局総合労働相談コーナー

〒380-8572
長野市中御所1丁目22-1 4F
雇用環境・均等室内
 

026-223-0551

長野総合労働相談コーナー

〒380-8573
長野市中御所1丁目22-1 1F
長野労働基準監督署内

026-480-0631

松本総合労働相談コーナー

〒390-0852
松本市大字島立1696
松本労働基準監督署内

0263-48-5707

岡谷総合労働相談コーナー

〒394-0027
岡谷市中央町1-8-4
岡谷労働基準監督署内

0266-22-3454

上田総合労働相談コーナー

〒386-0025
上田市天神2-4-70
上田労働総合庁舎 3F
上田労働基準監督署内

0268-22-0338

飯田総合労働相談コーナー

〒395-0051
飯田市高羽町6-1-5
飯田高羽合同庁舎 3F
飯田労働基準監督署

0265-22-2635

中野総合労働相談コーナー

〒383-0022
中野市中央1-2-21
中野労働基準監督署内

0269-22-2105

小諸総合労働相談コーナー

〒384-0017
小諸市三和1-6-22
小諸労働基準監督署内

0267-22-1760

伊那総合労働相談コーナー
 

〒396-0015
伊那市中央5033-2
伊那労働基準監督署内

0265-72-6181

大町総合労働相談コーナー

〒398-0002
大町市大町2943-5
大町地方合同庁舎4F
大町労働基準監督署内

0261-22-2001

※赤字・・・女性相談員あり

 

長野県の労働基準監督署一覧

労働基準監督署名

所在地

電話番号

長野労働基準監督署

〒380-8573
長野市中御所1-22-1
長野労働総合庁舎1F

026-223-6310

松本労働基準監督署

〒390-0852
松本市大字島立1696

0263-48-5693

岡谷労働基準監督署

〒394-0027
岡谷市中央町1‐8‐4

0266-22-3454

上田労働基準監督署

〒386-0025
上田市天神2-4-70

0268-22-0338

飯田労働基準監督署

〒395-0051
飯田市高羽町6-1-5
飯田高羽合同庁舎

0265-22-2635

中野労働基準監督署

〒383-0022
中野市中央1-2-21

0269-22-2105

小諸労働基準監督署

〒384-0017
小諸市三和1-6-22

0267-22-1760

伊那労働基準監督署

〒396-0015
伊那市中央5033-2

0265-72-6181

大町労働基準監督署

〒398-0002
大町市大町2943-5
大町地方合同庁舎4F

0261-22-2001

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