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【川越支店】弁護士法人アディーレ法律事務所
初回面談相談料 0円 電話相談可 休日相談可

【川越支店】弁護士法人アディーレ法律事務所

弁護士 室伏 剛【川越支店長】
住 所 埼玉県川越市脇田本町11-1川越シティビル8F
最寄駅 JR/東武東上線「川越駅」西口より徒歩3分
営業時間
9:00〜22:00
得意分野
残業代請求
退職代行
不当解雇
解雇予告
内定取消
雇い止め
労働災害
労働審判
ハラスメント
給与未払い
退職金未払い
利用規約個人情報保護方針に同意の上、ご連絡ください。
お問合せはコチラから
営業時間外です
0037-60076-7635
受付時間: 9:00〜22:00
 
【着手金無料で安心】サービス残業はもうたくさん!残業代を取り戻そう!アディーレ法律事務所なら,残業代請求の弁護士費用は実際に得た経済的利益から。
【川越支店】弁護士法人アディーレ法律事務所からメッセージ

アディーレの残業代請求

  • 相談料無料

    0

    ご相談は
    何度でも無料!
  • 着手金無料

    0

    ご依頼時の
    着手金は無料!
  • 成功報酬制

    0

    成果のない場合の
    報酬金は0円

あなたの会社…
残業代
支払ってくれていますか?

会社から残業代は支払われないと聞いている
この業界では、残業代が出ないのは当たり前

このような理由で、
残業代をあきらめてはいませんか?

しかし、会社が独断で「ウチは残業代を支払わない」と決めることはできません。もし、職業を理由に残業代が支払われていないのであれば、泣き寝入りしなくても大丈夫です!

諦めないで

未払い残業代請求は
労働者(あなた)の権利です!

残業代請求のポイント
  • 1日8時間、週40時間を超えて働いていれば残業代を請求できます
  • みなし残業代・残業手当をもらっていても、超過した分の残業代を請求できます
  • 未払い残業代は、最大2年分までさかのぼって請求できます(労働基準法第115条)
  • シフト表、出退勤のメモ、タコグラフなども残業の証拠として請求できます
Check Point!
・原則、残業代の出ない業種・職業はない
・残業代の未払いは労働基準法違反
※農業、畜産・養蚕・水産業に従事する方は、労働時間の適用除外のため、残業代は支払われません。

こんなに!残業代を取り戻せたんです!

20歳代/男性/運送業

未払い残業代請求を弁護士に依頼しスピード解決。

解決金160万円を獲得!
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相談までのできごと
ドライバーとして勤務していた運送会社から、残業代が支払われたことがありませんでした。そればかりか、荷卸しなどの作業をしていても、トラックが停車している限り、日報に「休憩」と記載するように会社から指示されていました。このような会社の対応に疑問を持ち退職を決意、退職日までの数ヵ月間、会社に提出する運転日報をコピーし、ご自身で保管されていました。退職後、未払いの残業代を請求したいと、運転日報のコピーを携えて当事務所にご相談くださいました。
相談時、弁護士から
弁護士はご相談時に持ち込んだ運転日報から、立証できる一部の残業代は支払われる可能性が高いことをお伝えしました。一方で、「休憩」と記載されたトラックの停車時間については、実際に休憩していたのか、それとも荷卸し作業などをしていたのかの区別が難しいため、全てを労働時間とするのは難しいこともご説明しました。
依頼後、弁護士の対応
依頼を受けた弁護士は、早速、会社へ資料開示を求め、開示された資料と運転日報を基に、休憩時間を労働時間から控除して、未払い残業代を計算しました。そして、依頼者様に請求金額の同意を得た上で、計算方法などを記載した書面を会社へ送付しました。すると、書類を送付してからわずか1週間で会社は請求に応じ、最終的に会社が解決金160万円を支払うことで和解が成立しました。
30歳代/男性/サービス業

勤務時間の証拠資料がない!
弁護士が会社に資料を開示させ…

解決金 約220万円を獲得!
解決金 約220万円を獲得!
相談までのできごと
飲食店で調理師として毎月100時間以上の残業を行っていました。しかし、残業時間と比べて、支払われている残業代が少ないと思い、退職を機に未払い残業代を取り戻したいと考え、当事務所にご相談くださいました。
相談時、弁護士から
弁護士が詳しくお伺いすると、時間を証明できる資料をお持ちではありませんでした。しかし、給与明細を確認したところ、未払い残業代が存在している可能性は非常に高い状況でした。そこで弁護士は、当事務所にご依頼いただければ、弁護士が会社に勤怠管理に関する資料の開示を求め、入手した資料から正確な就業時間を計算し、未払い残業代を請求できることをご説明しました。
依頼後、弁護士の対応
依頼を受けた弁護士は、直ちに会社へ勤怠管理に関する資料の開示を求めました。すると、会社もすぐに弁護士を代理人としてたて、資料の開示に応じました。弁護士が開示された資料を基に残業代を算定し、会社に対して請求を行ったところ、会社はしばらく検討をしてから、解決金支払いによる和解を提案してきました。しかしその額は、未払い分残業代と比べると低額だったため、弁護士が粘り強く交渉を続けた結果、最終的に会社は増額に応じ、解決金約220万円を支払うことで和解が成立しました。
30歳代/女性/物流倉庫業

「管理職だから」と支払われない残業代。
弁護士に依頼し金額交渉の結果…

解決金 130万円を獲得!
解決金 130万円を獲得!
相談までのできごと
倉庫作業員として働いていた依頼者様は、入社後順調にキャリアを積み、責任者となってからは、深夜まで働くことが多くなり、これまでよりも長時間の残業が発生するようになりました。しかし、定額の管理職手当のみしか支払われず、残業代は支払われませんでした。このような働き方に疑問を感じ、転職を機に未払い残業代を請求したいと考えて当事務所にご相談くださいました。
相談時、弁護士から
詳しくお話を伺ったところ、店長ではあるものの、管理監督者の要件を満たしていないことがわかりました。弁護士は、残業代を請求できる可能性が高いことをご説明し、正式にご依頼いただくことになりました。
依頼後、弁護士の対応
ご依頼後、弁護士は会社に対して交渉を開始しました。すると会社は「管理監督者には、支払済の管理職手当以外に未払いの残業代はない」と反論し、その後、話し合いに応じようとしませんでした。弁護士は、話し合いでの解決は困難であると判断し、依頼者様に相談のうえ、労働審判を申し立てることにしました。すると、労働審判の申立を行うことを知った会社は、急に態度が変わり、話し合いによる和解を希望すると申し入れてきました。そして金額交渉の結果、解決金として未払い残業代130万円が支払われることで合意に至りました。

残業があったと客観的に確認できる証拠があったほうがよいですが、記憶のみでも請求することはできます。
どのような証拠が有効なのかについては、会社によって異なりますので、客観的な証拠を集めやすい就業中からご相談いただくことをおすすめしております。

弁護士に依頼するメリット
  • 1時間的・精神的負担が大幅に軽減される
  • 2弁護士が、法的根拠に基づき、丁寧かつ粘り強く交渉し
    解決に繋げていきます。
  • 3労働審判の申立や出廷、労働訴訟まで、
    トータルサポートが可能
  • 4残業代の計算は全てお任せ

アディーレの
「3つの安心」

その1

土日祝日も
相談予約受付

当事務所は、土日祝日も休まず朝9時から夜10時までお電話を受け付けており、依頼者の方の生活リズムに合わせた日時でご連絡いただけます。

その2

安心の全国対応

本店・支店合わせて全国65拠点以上、135名以上の弁護士が在籍しておりますので、最寄りのアディーレで直接お会いしてのご相談も可能です。
(2019年8月時点)

その3

明確な費用

残業代請求のご依頼について、条件や状況を問わず弁護士費用を一律にするなど、費用を明確に設定しています。

また、仕事を辞めたいという気持ちが固まっているのに
辞められない!そんな方には、
退職代行弁護士に依頼することをおすすめします。

退職代行なぜ弁護士がいいの?

  • 非弁行為のリスクがない
  • 合法的に交渉できるので、退職を成功させやすい
  • 退職時に残っている有給休暇の取得交渉、離職票、源泉徴収票等の請求等、退職に伴って必要な各種対応が可能(※1)
  • 会社からの損害賠償請求に対する交渉が可能(※1)(※2)
  • 退職にあわせてこれまでの、残業代、未払いの給与、退職金等の支払い請求も可能(※3)

※1 「退職代行サービス」の委任契約が終了するまでの間に限ります。「退職代行サービス」の委任契約終了時期は、「退職時」となります。
※2 退職代行サービスをお申込みいただいた依頼者の方が、万が一、「退職後」に会社からの損害賠償請求を受けた場合も、必要に応じて任意交渉、裁判対応が可能です。(依頼時には別途契約が必要です)
※3 これらをご依頼いただく場合、別途、ご契約いただく必要があります。

最近、弁護士資格のない退職代行業者を利用し、無理のある退職をした後に会社から損害賠償請求をされ、かえってトラブルが深刻化してしまっているというケースが増えています。
弁護士に依頼をしていれば、万が一損害賠償請求等を受けたとしても、会社と交渉が可能です。

また、退職代行業者は退職意思を会社に「伝える」ことしか出来ないのに対し、弁護士であれば、退職時の会社との各種「交渉」(即時退職の合意に向けた交渉、有給取得等による退職日の調整、未払い賃金の請求等)が可能です。

※弁護士資格を持たない業者が交渉や請求を行うことは、弁護士法違反となり犯罪行為です。

アディーレに退職代行を依頼することで

ストレスのない退職を!

退職代行の流れ
  • STEP 1

    ご相談

  • STEP 2

    ご契約とお振込み

  • STEP 3

    退職手続

ご自身の対応は最小限にし、
弁護士に退職手続きなどの代行を依頼することで、

早期の円満退職を実現!

弁護士費用
残業代請求
相談料 何度でも無料0円
着手金 無料0円
労働審判や訴訟に移行した場合の
追加着手金も0円
成功報酬 成果を得られなかった場合には無料0円

※経済的利益を得られた場合には、下記報酬記載欄のとおりの弁護士報酬、実費をいただきます。
※委任事務を終了するまでは契約を解除できます。この場合には、例外として成果がない場合にも解除までの費用として事案の進行状況に応じた弁護士費用をお支払いいただきます。

残業代請求を含む労働トラブルの報酬金、日当、実費について
報酬金

成功報酬制を採用しており、残業代の獲得等、成果を得られた際に報酬金が発生いたします。
相手方の会社から金銭が支払われることによる解決の場合、報酬金は、会社から金銭が支払われる際に控除いたします。
相手方の会社から解決金などの回収額がなかったなど、成果を得られなかった場合には報酬金をいただきませんので、安心してご依頼ください。

  ご契約別の報酬金内訳
任意交渉で解決(税抜) 労働審判・訴訟で解決(税抜)
残業代の請求 200,000円

経済的利益(増額分)の16%
300,000円

経済的利益(増額分)の16%
残業代の請求

不当解雇
300,000円

経済的利益(増額分)の16%
450,000円

経済的利益(増額分)の16%
残業代の請求

不当解雇以外の
労働トラブル
200,000円経済的利益(増額分)の16%

1件あたり100,000円
日当

日当に関しては、経済的利益を得られた時点で請求させていただきます。経済的利益が得られない場合は下記費用を請求することはいたしません。

  労働審判で解決 訴訟で解決(税抜)
残業代の請求のみ
もしくは
残業代の請求

労働トラブル
無料 1回の期日につき、
20,000円
実費の負担について

内容証明郵便の文書作成および発送、交通費、通信代などに充てる実費として一律10,000円(税込)を後精算で請求させていただきます。
また、ご依頼内容によっては、その他事件処理に必要となる費用の実額分も後精算で請求させていただく場合がございます。
これらの実費に関しては、経済的利益を得られた時点で請求させていただきます。経済的利益が得られない場合に請求することはいたしません。

注意事項

※ご相談時やお問い合わせいただいている段階で、弁護士がご期待に沿えない結果になってしまうと判断した場合は、ご依頼をお断りする場合がございますので、予めご了承ください。
※上記の弁護士費用は、残業代の請求を含む労働トラブルのご依頼が対象です(不当解雇のご依頼は解雇通知書などの客観的証拠が必要)。なお、現在は残業代の請求を含まない労働トラブルのご相談・ご依頼は受け付けておりません(退職勧奨差止については、残業代請求を含む・含まないに関わらずお取扱いしておりません)。
※弁護士費用等については、税法の改正により消費税等の税率が変動した場合、改正以降における消費税相当額は変動後の税率により計算します。
※残業代の請求については、最初のご契約の委任範囲は任意(協議)交渉のみとさせていただきます。弁護士が相手側の会社からの開示資料などをもとに検討した結果、未払割増賃金の請求について依頼者の方の利益になる見込みがあると判断し、労働審判や訴訟に移行する場合には別途契約を締結させていただきます。その場合も、獲得した経済的利益から弁護士費用等を頂戴することに変わりはなく、別途契約締結の名目で費用を頂戴することはありません。

退職代行
相談料 何度でも無料0円
退職代行費用 一律50,000(税抜)(※1)
退職代行費用に追加料金はかかりません
返金保証 退職できない場合(※2)には全額返金

残業代や退職金等の支払い請求、損害賠償請求など法的トラブルの対応を依頼されたい場合には、別途費用が発生いたします。

※1 退職代行費用には、事務手数料、内容証明郵便費用を含みます。
※2 「退職できない場合」の内容は、「期間の定めのない雇用契約」もしくは「期間の定めのある契約」で、当初の契約期間満了以前に退職できなかった場合を指します。

 

 

アディーレでは、安心してご依頼いただけるよう
アディーレ独自の 損はさせない保証 をご用意しています。
「損はさせない保証」とは?
残業代請求を含む労働トラブル

当事務所にご依頼いただいたにもかかわらず、獲得した経済的利益が報酬金、実費、日当の合計額を下回った場合には、その不足した分の弁護士費用はいただいておりません。
また、ご依頼前に会社側から提示されている解決金がある方については、当事務所にご依頼いただいたにもかかわらず、その金額から増額した分が弁護士費用を下回ってしまった場合、その不足した分の弁護士費用はいただいておりません。

  • 獲得した
    経済的利益
    報酬金・実費・日当
    の合計
  • 「損はさせない保証」適用
  • 不足分の費用は
    いただきません

※獲得した経済的利益が報酬金、実費、日当の合計額を上回った場合には、通常どおり、報酬金、実費、日当をいただきます。
※委任事務を終了するまでは、契約を解除できます。この場合、例外として経済的利益がなくとも解除までの事案の進行に応じた弁護士費用等をお支払いいただきます。

■退職代行サービス
「期間の定めのない雇用契約」もしくは「期間の定めのある雇用契約」で、当初の契約期間満了以前に退職できなかった場合、弁護士費用は全額返金いたします。

ご依頼によって費用倒れになることはございませんので、安心してご依頼ください。

事務所情報
事務所名 【川越支店】弁護士法人アディーレ法律事務所
弁護士 室伏 剛【川越支店長】
所属弁護士会 埼玉弁護士会
住所 埼玉県川越市脇田本町11-1川越シティビル8F
最寄駅 JR/東武東上線「川越駅」西口より徒歩3分
電話番号 0037-60076-7635  
対応地域 全国
定休日
営業時間

平日 :9:00〜22:00

土曜 :9:00〜22:00

日曜 :9:00〜22:00

祝祭日:9:00〜22:00

営業時間備考 ※上記営業時間は,電話受付時間となります。
初回相談料金体系 残業代請求のご相談なら何度でも無料
著書および論文名 ・「ブラック企業に倍返しだ! 弁護士が教える正しい闘い方」
  (アディーレ法律事務所 著,所属弁護士 岩沙好幸 編著,ファミマ・ドット・コム)
・「弁護士がきちんと教える損害賠償 請求と手続き」
  (アディーレ法律事務所 著,所属弁護士 篠田恵里香 編著,あさ出版 )ほか多数
アクセスマップ
住所
埼玉県川越市脇田本町11-1川越シティビル8F
最寄駅
JR/東武東上線「川越駅」西口より徒歩3分
【川越支店】弁護士法人アディーレ法律事務所に問い合わせする
現在は営業時間外となります。
0037-60076-7635
 
営業時間
平日 9:00 - 22:00
土曜 9:00 - 22:00
日曜 9:00 - 22:00
祝日 9:00 - 22:00
対応体制
  • 初回相談料0円
  • 電話相談可
  • 休日の相談可能
お問合せはコチラから
営業時間ただいま営業時中
営業時間0037-60076-7635
受付時間: 9:00〜22:00
 
近くにある弁護士・法律事務所
初回面談相談料0円
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残業代請求
退職代行
初回面談相談料0円
残業代請求
不当解雇
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退職代行
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残業代請求
初回面談相談料0円
残業代請求
不当解雇
解雇予告
内定取消
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