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ベリーベスト法律事務所
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弁護士事務所詳細
ベリーベスト法律事務所
東京都
弁護士 代表弁護士 萩原達也(ベリーベスト弁護士法人/主事務所:ベリーベスト法律事務所)

東京都 港区六本木1-8-7 MFPR六本木麻布台ビル11階

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最寄 東京メトロ南北線 六本木一丁目駅 徒歩3分

まずは、お気軽にお問い合わせください

0066-97356-2487 【通話料無料】

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事務所所在地
東京都港区六本木1-8-7MFPR六本木麻布台ビル11階
残業代を取り戻そう!まずは無料相談をご相談は、何度でも無料! ※残業代請求以外の労働問題のご相談については、内容によりご相談費用が発生する場合がございます。
3ヶ月で解決!600万の残業代を貰えました。

労働基準監督署に相談したら、50万くらいしか請求できないと…
ベリーベストに相談し、3ヶ月で解決!600万の残業代を貰えました。

川上 新吾(仮名)様(男性)
年齢:35才/職業:印刷業

ご相談内容

私は印刷業を営む中小企業で、3年間働いていました。
3年間ほぼ、毎月100時間を超える残業を強いられていたため、この過酷な勤務状況に大変憤りを感じ、転職をしたのを機会に、残業代を請求してみようと思いました。
まずは、労働基準監督署に相談をしたのですが、そこでは、唯一の証拠のタイムカードが6ヶ月分しかないため、50万円くらいしか請求できないと電話でいわれ、迷っていました。

結果

ベリーベストに相談した際、初回の無料相談を対面で行ってくださり、私の持参したタイムカードや会社の就業規則を細部まで検証していただき、弁護士がわかりやすく親切に依頼した際のリスクなども説明してくれたため、思い切って、依頼をしてみようと思いました。すると、会社から残りのタイムカードの開示を受けることができ、最終的には600万円の残業代を支払ってもらうことができました。
弁護士へ依頼することなど初めてのことで、不安でしたが、進捗を細かく連絡してくれて、とても安心してお願いすることができました。
また、悩んでいた時間がうそのように、スピード解決で、たった3ヶ月ですべて解決したので、悩みなくなり、今はとてもスッキリした気持ちです。本当にありがとうございました。

給与1年分ほどの和解金を貰い、職場環境も改善!

給与1年分ほどの和解金を貰い、職場環境も改善!

柏木 亮(仮名)様(男性)
年齢:32才/職業:運送業(ドライバー・配達)

ご相談内容

コンビニなどに、商品を届ける、ルート配送業をしていました。
働けど働けど、給与が増えるわけでもなく、半信半疑な気持ちで、残業代がもらえたらラッキー♪くらいの軽い気持ちで、相談してみようと思いました。
職場にある3カ月分ほどのタイムカード、就業規則のコピーが取れたので、手元に置いてあった給与明細と一緒にそれらを持って、相談に行きました。
法律のことは自分では良くわからないし、計算も難しいと思ったので、全て弁護士の先生にお任せしようと思いました。

結果

先生の粘り強い交渉のおかげで依頼して半年後、給与1年分くらいの金額で和解することになり、本当に嬉しかったです。
働いてきた分がきちんと払ってもらえただけでなく、残業代の支払がきちんとされるようになり長時間の残業もなくなるなど会社の環境も改善され大変満足しています。

一刻も早くご相談を!

残業代請求の時効期間は2年
まさに今、残業代が失われているかも!?

このような場合は残業代が取り戻せる可能性があります

  • サービス残業ばかり…残業代をいつも貰っていない
  • 残業代は貰っているが、働いた分よりも残業代が少ない
  • 外回りの営業職などで、はっきりした労働時間が分からないまま残業している
  • 深夜手当を支払ってもらっていない
  • 裁量労働制だから、残業代はないと言われた
  • 歩合給だからと、残業代が払ってもらえない
  • みなし残業代を出しているから、残業代はないと言われた
  • 管理職(管理監督者)だから残業代はないと言われた
  • 年俸制だから残業代はないと言われた
  • 「うちの業界は残業代はないから」などと根拠のない理由で残業代を出してもらえない
  • ブラック企業で圧力をかけられ、残業代を支払って欲しいと言いだせない

1日8時間以上、週40時間以上働いたら、残業代を請求できる可能性が!

労働者の中には、いわゆる「ブラック企業」と言われるような会社で働いている方も多く、毎日サービス残業、深夜労働は当たり前、休日もまったくない状態で働いているのに、残業代すらまともに支払われていない人もいます。
しかし残念なことに、会社経営者の中には、従業員を使い捨てとしか思っていないような人がいるのも現実です。
そのような会社で、生活のため・家族のためにと、ひたすら働き続けた結果、うつ病になったり、ひどい場合には過労死や自殺をしてしまう人もいます。

残業代が適切に支払われていない場合は、一刻も早く残業代を請求したほうが良いでしょう。労働環境を是正し、整えるためにも、労働時間に見合った残業代を請求すべきです。

ベリーベスト法律事務所には、残業代請求に詳しい弁護士が在籍しています。特に、残業代の請求は2年で時効にかかってしまいますので、残業代を取り戻したいとお考えの方は、お早めにご相談ください。

残業代の請求は、労働者の正当な権利です
堂々と請求しましょう

残業代請求はどこに相談するべき?

弁護士へ相談しましょう

弁護士であれば、証拠収集、残業代の計算から、労働基準監督署や社会保険労務士等ではすることのできない、依頼者を代理しての交渉や労働裁判などの全ての手続きを行うことができます。労働裁判で勝訴判決を得れば、強制執行をして残業代を強制的に支払わせるという手段が取れます。

1.自分で直接会社に請求する場合

自分で直接会社に交渉し、会社が残業代を支払ってくれるのであれば、それに越したことはありません。
しかし、大抵の会社は素直に支払ってくれることはありません。支払ってくれる場合でも、それは法的に請求することができる金額より低いことが多いでしょう。
悪質な場合には、残業の証拠を揉み消したり・不利な立場に追いやって、退職に追い込もうとする会社もあります。
また、自身が直接交渉することによるストレス・人間関係上のリスクも発生するでしょう。

2.労働基準監督署へ相談する場合

労働基準監督署へ相談し、企業へ働きかけてもらうのも1つの方法です。

しかし、労働基準監督署は積極的に動いてくれないことが多いです。
労働基準監督署の役割は、「労働基準法違反の有無を調査し、違反している使用者を是正すること」にあるため、「労働者個人の未払い残業代の回収」を目的として動くことはあまりありません。ほとんどの場合、「自分で残業代を請求してみてください」と言われるでしょう。

もし動いてくれたとしても、是正勧告はあくまでも「行政指導」となるため、企業側が任意に支払わない限り、それ以上動いてくれないことも稀ではありません。そのため、企業が、誠実に対応しないこともあります。

また、証拠資料がなければ労働基準監督署側は労働基準法違反の認定ができないため、事前に自分で証拠を揃えなければならないという手間がかかります。

3.社会保険労務士へ相談する場合

社会保険労務士は、労働問題についての専門家です。
しかし、社会保険労務士は未払い残業代を計算できても、あなたに代わって会社と交渉して残業代等を回収する権限はありません。
つまり、最終的には社会保険労務士のアドバイスのもとで自ら会社とやり取りをする必要が生じます。

4.弁護士へ相談する場合

弁護士に相談した場合には、法的な知識・経験に基づいて、的確なアドバイスをしてもらうことができます。

また、弁護士は、依頼者の代理人として会社との交渉をしたり、証拠の準備、法的根拠に基づいた残業代の計算など、全てのことを本人に代わって行ってくれます。
そのため、時間や労力の軽減、さらには会社側とのやり取りの中で不合理なやり取りに巻き込まれたりすることもなくなるため、精神的な負担も軽減されるはずです。

さらに、弁護士は、裁判の場でも代理人として活動できる権限があります。
そのため、どうしても残業代の支払いに応じない会社や、金額の面で折り合いがつかない場合には、労働裁判(訴訟)を起こし、勝訴判決を得て、企業の資産を差し押さえる「強制執行」により、未払いの残業代を回収するという手段を取ることができます。

弁護士に依頼するメリット

1.弁護士がでると、会社は従業員の訴えを無視しづらくなる

本人がどんなに「残業代を払ってください」と訴えても、聞く耳すらもってくれず、一方的に会社の都合を押しつけてくる会社もいます。
中には、従業員の訴えを無視するにとどまらず、逆に減給や左遷・ハラスメントなどの手段で圧力をかけてきたり、証拠を潰してきたりする悪質な会社も存在します。

しかし、弁護士が出ればこれまで従業員の訴えを無視していた会社も、本腰をいれて相手にせざるを得なくなります。
弁護士から通知書を送っただけで残業代の支払いに応じる会社もあります。

2.手のかかる証拠集め・整理を弁護士に任せることができる

残業代請求の問題を解決するためには、何よりも証拠が重要です。勤務記録や雇用契約書等の証拠を揃え、会社側と戦う必要があるためです。

しかし、適切な証拠を揃える事は、非常に手間のかかる作業です。 弁護士に依頼すれば、面倒な証拠集めを任せる事ができます。

3.会社側からの法的根拠のない反論を封じることができる

「すでに給与の中に残業代が含まれているから残業代を支払う義務はない」「営業手当を支払っているから残業代は発生しない」
このようなことを会社から言われた場合「残業代は貰えなくて仕方ないのか」と思いこんでしまう方も多いものです。

しかし、これらは会社側の勝手な言い分である場合も多いのです。法律のプロである弁護士が介入することで、会社の言い分に法的根拠がないのであれば、それを示し、封じることができます。これにより、残業代を回収できる可能性が高まります。

ベリーベストの特徴

1.労働問題専門チームが、あらゆる労働のお悩みを解決!

労働問題といっても、お客様によってご事情は様々です。勤務形態や雇用契約書の内容、勤務状況、証拠の有無など、状況によってどのような手段で対応すれば、最も早く・有利な条件で解決できるかは変わってきます。
ベリーベスト法律事務所では、労働問題専門チームの弁護士間で定期的に情報共有や勉強会を行っており、ノウハウや知識を蓄積しています。
難しい労働問題でも、これまで培った知識とノウハウで、お客様のご事情に合わせて最適な方法をご提案させていただきます。

2.弁護士以外の法律の専門家と連携して対応

当事務所は、全国の主要都市に拠点を構える大規模事務所です。
弁護士のみならず、様々な法律の専門家が所属しています。(米国弁護士、中国弁護士、税理士、社会保険労務士、弁理士、司法書士、行政書士など)

そのため、状況よっては社会保険労務士と連携して問題解決にあたったり、外資系企業や、外国人労働者、海外でお勤めされている場合などには、状況によって米国弁護士や中国弁護士、国際法務に明るい弁護士とも連携して対応するなど、あらゆる労働問題への対応が可能です。

3.土日祝・夜間でも予約受付!

相談したいけれど、平日の昼間の時間帯には中々時間が取れない…休みの日や、会社の仕事が終わった後に、問い合わせをしたい!と思われる方も多いでしょう。
そのような場合は、土日祝・夜間など、ご都合の良いお時間にお問い合わせください。オペレーターが土日祝・夜間でも待機しておりますので、お客様の具体的な状況をお伺いしながら、ご案内をさせていただきます。

お電話での予約受付に関するご注意

※お電話は、東京本店のコールセンターにて受付をいたします。
※コールセンターの営業日は、東京本店の営業時間に準じます。GW、年末年始等、東京本店が休業となる場合には、コールセンターの受付も休業となりますのでご了承ください。

 

土日祝・夜間の弁護士相談に関するご注意

※原則、東京本店のみ対応をしております。
※東京本店以外の土日祝・夜間の弁護士相談については、各拠点により異なります。詳しくはお問い合わせの際にオペレーターにご希望をお伝えください。

4.料金体系が明確だから、費用面でも安心!

「弁護士に依頼したららどれくらい費用がかかるの?」「高額な費用にならないか不安…」そのようなイメージをお持ちの方もいらっしゃるのではないのでしょうか。

当事務所では、明瞭な料金体系になっております。
もちろん、料金体系が分かりやすいだけではなく、内訳やご説明も弁護士がお客様にご納得いただけるまでしっかりと行いますので、「こんなに費用がかかるなんて!」と後からトラブルになることを防げます。

労働問題の解決は、弁護士との二人三脚です。解決プランの内容だけではなく、費用面でもご安心・ご納得を頂きたいと思っております。

少しでも費用面の不安を感じたら、お気軽にご質問ください。

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弁護士事務所情報
事務所名ベリーベスト法律事務所
弁護士 代表弁護士 萩原達也(ベリーベスト弁護士法人/主事務所:ベリーベスト法律事務所)
所属団体第一東京弁護士会(代表弁護士 萩原達也 所属)
住所 東京都 港区六本木1-8-7 MFPR六本木麻布台ビル11階
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対応地域 全国
定休日 無休
営業時間

平日 :9:30〜21:00

土曜 :9:30〜18:00

日曜 :9:30〜18:00

祝祭日:9:30〜18:00

営業時間備考※上記は、お電話の受付時間となります。
※拠点の営業時間とは異なりますので、ご了承ください。

■電話受付時間
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※東京本店のコールセンターにて、お問い合わせの受付をいたします。

■営業時間
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※営業時間外(夜間・土日祝)の法律相談についてはお問い合わせください。

■営業日について
GW、年末年始等、営業を停止する場合がございます。
弁護士経歴 ■代表弁護士 萩原 達也
1999年 慶應義塾大学法学部法律学科 卒業

2000年 司法試験合格

2002年 弁護士登録

2013年 弁護士法人ベリーベスト法律事務所入所
初回相談料金体系 法律相談料は、労働問題のご相談内容により異なります。

【1】残業代請求:何度でも相談無料

【2】不当解雇・退職勧奨:初回相談60分無料/2回目以降のご相談30分5000円

【3】労働災害:初回相談60分無料/2回目以降のご相談30分5000円

【4】1~3以外のその他の労働問題:30分5000円(相談無料ではございません)
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