• 都道府県から探す
  • 相談内容を選ぶ
都道府県
相談内容
労働問題コラム
残業代請求 不当解雇 セクハラ パワハラ 給料・賃金未払い 労働災害 退職代行 ブラック企業 解雇予告 雇い止め 労働審判 未払い退職金請求 職業別の残業代 労働問題の弁護士費用 弁護士に聞いてみた 依頼前に役立つ弁護士知識 地域別の労働相談窓口 アスベスト訴訟 労務問題 B型肝炎訴訟 その他
ホーム > 労働問題弁護士一覧 > 東京都の労働問題弁護士 > 千代田区の労働問題弁護士 > 弁護士 松尾 裕介(AZ MORE国際法律事務所)
※掲載中の情報は最新情報と異なる場合があります。正確な情報は事務所に直接お尋ねください。
Office info 202104061726 37121 w500
Office info 202104061726 37121 w500
Office info 202104061726 37122 w500
Office info 202104051836 37123 w500
来所不要 初回面談相談料 0円 企業側相談可 電話相談可 休日相談可 オンライン面談可

弁護士 松尾 裕介(AZ MORE国際法律事務所)

弁護士 松尾 裕介
住 所 東京都千代田区永田町2-17-17永田町ほっかいどうスクエア4階
最寄駅 永田町駅より徒歩2分、赤坂見附駅より徒歩4分
得意分野
残業代請求
不当解雇
解雇予告
内定取消
雇い止め
労働災害
労働審判
ハラスメント
給与未払い
退職金未払い
退職代行
利用規約個人情報保護方針に同意の上、ご連絡ください。
お問合せはコチラから
ただいま営業中です
050-5228-4522
受付時間: 09:00〜18:00

労働問題弁護士ナビを見て電話をしたと伝えるとスムーズです。

【初回相談無料】【弁護士歴13年】【お客様目線】【不当解雇・不当な退職奨励】豊富な企業法務経験に裏打ちされたビジネスの現場感、スピード感をもって対応し、最適な解決を目指して尽力します。
弁護士 松尾 裕介(AZ MORE国際法律事務所)からメッセージ

弁護士のモットー

「成せば成る 成さねば成らぬ 何事も 成らぬは人の成さぬなりけり」を信条に、クライアント目線に立ち、親身になって皆様のご相談を承ります。

 

弁護士13年間(海外勤務6年間)の豊富な弁護士経験、国際経験を活かし、解決への道筋を示した上でスピーディーに対応しています。

 

不当な解雇や退職奨励があれば弁護士にご相談ください

不当な解雇通知を受けた、あるいは会社から不当に追い出された、執拗に退職奨励を受けているという場合には、是非当事務所へご相談ください。

 

まずは、しっかりとお話を伺い、そのうえで適切な対応方法をご提案させていただきます。

 

退職されるとしても、復職を希望されるとしても、弁護士からのアプローチは可能です。

 

また不当解雇やハラスメントの実態があれば、それらの証拠収集についてもアドバイスいたします。証拠を集めることで、有利に交渉を進めることが可能です。

 

また何よりも、弁護士に会社へのやり取りを依頼することで、会社側がスムーズに損害賠償金や慰謝料の支払いに応じることもあります。

 

会社側も違法に解雇している自覚がある場合、弁護士が介入することで意外にもあっさりと解決するケースは、少なくありません。

 

退職届を書く前に弁護士へご相談ください

労働問題についてお悩みであれば、なるべく早期に弁護士にご相談ください。特に不当解雇の問題においては、退職届を書く前にご相談いただく方が良いでしょう。

 

早期にご相談いただくことによって、対応方針についてある程度の選択肢を残すことが可能です。

 

会社と揉めてしまったり、退職届を書いてしまったりした場合には、解決がより困難になることがありますので、労働問題でお悩みがあれば早めにご相談ください。

 

労働問題にお困りの企業はご相談ください

労働者側、企業者側いずれの立場からのご相談もお受けしております。

 

労使トラブルについて、ご依頼者様の希望に応じて、最適な解決策を提示致します。

 

スピーディーで質の高いリーガルサービスを心がけています

ご相談者様のお悩みに対して、弁護士ができることは質の高いリーガルサービスを、迅速に提供することです。

 

質の高いリーガルサービスとは、弁護のテクニックや各種専門スキル、知識の量だけではありません。クライアント目線に立ち、スピーディーに対応することと考えています。

 

誠心誠意ご相談者様と向き合い、ご意向をしっかり汲み取ったうえで、利益の最大化を目指したリーガルサービスを提供させていただきます。

 

中国語・英語での対応が可能です

日本語の他に中国語・英語での対応が可能です。

 

外国企業や外国人の絡んだ法律相談についても、是非ご相談ください。もちろん、訪日外国人の方からの相談も受け付けております。

 

私は中国への駐在経験もあるため、中国の法律についても精通しています。

 

Legal advice in English is available. Please feel free to contact us.

 

我们可以提供中文的法律咨询。 请联系我们。

 

初回相談料無料とさせていただいております。

弁護士への相談にハードルを感じられている方は少なくありませんが、ご相談内容について、おおまかな対応方針や弁護士に依頼すべき案件か否か、その場合のお見積りなど、スピーディーにご対応させていただきます。

 

当事務所では、全国からの依頼を受けつけております。

 

また、電話、メールやウェブ会議などオンラインによる法律相談も可能ですので、お気軽にご相談ください。

事務所情報
事務所名 弁護士 松尾 裕介(AZ MORE国際法律事務所)
弁護士 松尾 裕介
所属弁護士会 第二東京弁護士会
住所 東京都千代田区永田町2-17-17永田町ほっかいどうスクエア4階
最寄駅 永田町駅より徒歩2分、赤坂見附駅より徒歩4分
対応地域 全国
定休日 土曜  日曜  祝日 
営業時間

平日 :09:00〜18:00

営業時間備考 ※事前にご予約いただければ休日の対応も可能な場合がございます
代表者経歴 2004年 慶應義塾大学経済学部卒業
2007年 駿河台大学法科大学院法務研究科卒業
2007年 最高裁判所司法研修所入所
2009年 第二東京弁護士会登録
2009年 島崎法律事務所勤務
2010年 IP FOWARD法律事務所(上海事務所)勤務(在上海)
2012年 上海外国語大学(語学研修)入学
2013年 復旦大学(中国上海) 留学(法学部進修生課程修了)
2014年 金杜(King & Wood Mallesons)法律事務所(上海事務所)勤務(在上海)
2017年 AZ MORE国際法律事務所開設
アクセスマップ
住所
東京都千代田区永田町2-17-17永田町ほっかいどうスクエア4階
最寄駅
永田町駅より徒歩2分、赤坂見附駅より徒歩4分
Office info 202104061726 37121 w96
弁護士 松尾 裕介(AZ MORE国際法律事務所)に問い合わせする
現在、営業時間内です。
050-5228-4522

労働問題弁護士ナビを見て電話をしたと伝えるとスムーズです

対応体制
  • 来所不要
  • 初回相談料0円
  • 企業側の相談可
  • 電話相談可
  • 休日の相談可能
  • オンライン面談可
お問合せはコチラから
営業時間ただいま営業時中
営業時間050-5228-4522
受付時間: 09:00〜18:00

労働問題弁護士ナビを見て電話をしたと伝えるとスムーズです。

近くにある弁護士・法律事務所
Office info 202102051510 32041 w220
初回面談相談料0円
企業側の相談可
残業代請求
不当解雇
退職金未払い
Office info 202101290437 33671 w220
初回面談相談料0円
電話相談可能
残業代請求
不当解雇
労働審判
ハラスメント
退職代行
給与未払い
Office info 202102190959 34741 w220
初回面談相談料0円
企業側の相談可
電話相談可能
残業代請求
不当解雇
解雇予告
内定取消
雇い止め
労働災害
労働審判
ハラスメント
給与未払い
退職金未払い
Office info 202012251655 11691 w220
企業側の相談可
電話相談可能
残業代請求
不当解雇
解雇予告
内定取消
雇い止め
労働災害
労働審判
ハラスメント
退職金未払い
東京都の弁護士一覧
あなたの場合、残業代を取り戻せる可能性があります。
ご存知ですか?残業代の時効は2年です。|2年以上前:原則として、2年以上前の未払い残業代は時効により請求が出来ません。|2年以内:現在より過去2年間分は残業代請求が可能!|時効で減額されてしまう前に、弁護士に相談しましょう!
あなたの場合、残業代を取り戻せる可能性があります。
残業代以外に、こんなお悩みはありませんか?|不当解雇:仕事に向いていない、売り上げが落ちたからなど、正当な理由のない解雇に対しては損害賠償請求ができる可能性があります。|未払い賃金:給与・退職金の未払いが長期間で悪質な場合は、通常の未払い額に利息を付けて請求することが可能です。|その他、会社が労働者に対して不当な行為を行っている場合、弁護士が慰謝料請求も含めた、法的な対応方法を提案させて頂きます。

あなたの場合、
ご退職後2年以上経過されているため、
残念ながら残業代請求をするのは難しいと思われます。

Unpaid overtime calc modal arrow 残業代以外に、こんなお悩みはありませんか?|不当解雇:仕事に向いていない、売り上げが落ちたからなど、正当な理由のない解雇に対しては損害賠償請求ができる可能性があります。|未払い賃金:給与・退職金の未払いが長期間で悪質な場合は、通常の未払い額に利息を付けて請求することが可能です。|その他、会社が労働者に対して不当な行為を行っている場合、弁護士が慰謝料請求も含めた、法的な対応方法を提案させて頂きます。